海外在住の子どもたちに
自宅で日本の塾授業と情報を得られる場所を

親子

Y'sアカデミーの先生は、
現役のプロの塾講師

個々のニーズに合わせた授業にする為、先生1人に対し生徒1人のマンツーマン授業を採用しています。授業時間は、1コマ60分。小学生向けの教材は、日本国内のみならず世界中で利用されている日能研の「日能研リーグ」を採用。中学生向けの教材は、講師が生徒の学力、目的、志望校に合ったテキストを個別に選び、使用します。帰国時の転入、編入等のご相談にも対応いたします。

時差を上手に利用した、
インターネット時代に相応しい新たな授業スタイル

たとえばアメリカの東部や中西部、または西部であれば午後6時~9時の間に受講できるよう、日本からの配信時間を調整します。先生は目の前のモニターで子どもの顔を見ながら、子どもまた先生の顔を見ながら安心して質問が出来る、双方向ライブ授業です。

最新の受験情報・教育情報を配信

Y'sアカデミーでは授業だけでなく情報の発信も積極的に行っていきます。
受験情報はもちろんのこと、受験の対象となる各学校の先生方や教育関係のエキスパートをお呼びして、オンラインの学校説明会・講演会を行います。リアルタイムで行いますので、その場で質疑応答も可能です。

>> オンライン学校説明会&講演会のスケジュールはこちら

自宅で学習出来ること、これもセキュリティーの観点から海外では大変重要です。お住まいの地域によっては学習塾が近所に無い、塾に通うのに車の運転が大変、または兄弟同士習い事の時間帯がバラバラでいつも困っている、そんなお母様方のお役にも大いに立てると思います。

アメリカ英語圏に在住する子ども達の90%は、現地校に通います。渡航時期の年齢にもよりますが、大抵は子ども同様、そのご父兄も英語の理解に戸惑いを感じながら、山のように出される現地校の宿題に日々、悪戦苦闘することになります。

その一方で、海外での在住期間が長くなると子ども達の大半は、日本語より英語の方が第一言語となり、友人、兄弟同士の会話は全て英語、自宅での親との会話はたどたどしい日本語となり、帰国時に日本語で苦労する子ども達が多いのも実情です。しかしながら、幼くして海外の多種多様な文化に触れ、様々な価値観を得た貴重な体験は将来必ず役に立つものですし、海外子女の特権でもある“帰国子女枠”を上手に利用して難関校に挑戦、見事合格を勝ち取る子ども達もたくさんいるのです。

Y’sアカデミーでは、一人ひとりの子どもの適正を理解し、将来の日本を背負い立つ、世界で頑張る優秀な子どもたちの一助となるべく、最新のネット環境、最高の講師陣を揃え、子ども達のみならずご父兄の皆様方にもご満足いただける授業を展開してまいります。

ページトップへ